プレイカーにペイント@能登町

『子どもにとって、あそびは生きること!後回しになりやすい子どもの支援!その子どものあそびを支援するために、能登半島でプレイカーをつくり、最低1年間、能登半島の各所で移動式あそび場を実施する!そして、子どもの居場所や地域のつながりを再生するきっかけをつくる』

そう語るのは、移動式あそび場全国ネットワークの代表 星野諭(かーびー)

その想いに強く共感し、今回、石川県能登町にて、プレイカーにペイントしてきました。

現地のレポートは、こちらから↓

https://x.gd/6KV4v

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